「捏造騒動と深い関わり?」葉山エレーヌを叩きまくった放送作家たむらようこの不都合な過去 - デトックスダイエットで3つの悲劇にさようなら

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「捏造騒動と深い関わり?」葉山エレーヌを叩きまくった放送作家たむらようこの不都合な過去

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 放送作家たむらようこがフジテレビ午後のワイドショー『知りたがり!』で、新婚の日本テレビアナ・葉山エレーヌをボロクソに叩いた。

 3日、葉山が日テレ番組内で結婚を公表、夫が向井理似で「誠実で穏やか」とノロけたことに、たむらは「自慢ばかり」と不快感を露にし、「“もう(姓が)葉山じゃないんです”と言っておいて、新しい姓を聞かれたら“テレビじゃ言えない”って、だったら最初から言うなよって!」とこき下ろした。

 明るいニュースをいきなり見慣れない細い顔の女性コメンテーターが厳しく切り捨てたことに「誰この人?」と思った人も少なくなかっただろうが、たむらは以前、テレビ界をどん底に突き落とした問題の関係者として名前が挙がったことがある。

 5年前の2007年1月、フジ系列で大人気番組だった『発掘!あるある大事典2』の「食べてヤセる」と題したコーナーで納豆が取り上げられるも、その検証データが捏造で番組打ち切りになった騒動を覚えているだろうか。

 「納豆ダイエット捏造騒動」とも呼ばれる一連の問題、番組放送直後は全国のスーパーで納豆が品切れになるほどの反響があったが、後に血液検査の結果などのデータや専門家のコメントが捏造されていたことが判明。視聴者からの抗議が殺到し、番組は打ち切り、制作局の関西テレビは民放連から除名処分を受けるなどの事態にまで至ったが、この番組制作に関わった関係者から「制作に強い権力を持っていた人物のひとり」と名指しされたのが、たむらだった。

「彼女は構成担当者を務め、主にナレーターが読む原稿を書いていて、自らリサーチをしていたはずなのに事実と違う原稿になっていたわけですから、捏造の首謀者である可能性もあった。結局、誰が主導したかは曖昧なままでしたが、たむらは当初、納豆ダイエットは自ら制作したとネット上で自慢していたのに、問題が発覚するやホームページから関連記述を一斉に削除したんですよ」

 この関係者によると、たむらは当時、会員制サイトの日記も削除したが、その中には関係者が意図的に寒天や豆乳ブームを巻き起こしたとも受け取れるような記述もあり、関与の疑惑を高めていた。

「ほかにも、たむらが作家を務めた『世界バリバリ★バリュー』(TBS系)のセレブの豪邸拝見コーナーでは、登場人物が実際にはそこに住んでいないヤラセ演出だった疑惑も浮上したことがありました」(同)

 納豆ダイエットの捏造騒動後は、各局の情報番組が検証データについて神経を尖らせるようになり、いまだに「あれのせいで余計な仕事が増えた」と恨み節を漏らすディレクターもいるほどだ。

 前出関係者はたむらについて「今でこそ爽やかなミセス風ですが、業界に入ってきた頃はガングロギャルで、30を過ぎて急に着物姿にチェンジしたのを覚えています。男性との恋愛にも盛んな様子で、自らネット上でデートの様子も書いていた」と、取材の合間に「夜はイケメンディレクターと手をつないでラブラブデート☆」(原文ママ)と関係者との熱愛を告白した当時の日記ログを見せてくれた。

 いずれにせよ、いまや新婚の女子アナを番組で叩く上から目線のコメンテーターに出世した、たむら。当然ながら、テレビに出れば自分もこうして逆にあれやこれやと言われる立場でもあるわけだ。
(文=鈴木雅久)


※画像は『ベスト・ヒット!日テレ55 ソニー・ミュージックエディション』(Sony Music Direct)


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http://news.livedoor.com/article/detail/6435896/
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